銀河飯碗でお茶漬け

2017.12.09

夕餉はお茶漬け。

八十八の神様のいるお米、

そして鮭、鰹節に昆布

そしてお新香…

全てのモノに感謝して

銀河の飯碗でいただきます!

古神道

2017.12.09

八百万神と言うが、

神様はお米の中にいたり、

自然の中にいたりという

古神道の方がしっくりくるな。

最近どうも神社をありがたがる

明治以降の国家神道に

良さを感じなくなってきた。

パワースポットなんて、

自然の中ならどこにでもあるはず。

そしてそれを感じるのは、

他人でなく、自分自身だと思う。

銀河花器

2017.12.05

銀河花器

Galaxy vase

冬の朝

2017.12.02

Wintet morning

#熱海

陶房からの晩秋の朝

2017.11.23

Late autumn morning from my studio.

碧色の一輪挿し

2017.11.22

結婚式の引出物で頼まれていた

碧色の一輪挿しが焼きあがりました。

耀変 銀河飯碗

2017.11.08

耀変 銀河飯碗 (径13㎝×高さ6.5㎝)

11月8日(水)〜14日(火)まで開催の

銀座三越7階リミックススタイル

飯碗展「一粒には三千の米粒」にて

展示販売しています。

※ こちらの作品は初日に売約済みとなりました。

ありがとうございます。

飯碗展「一膳は三千の米粒」

2017.11.04

銀座三越 7階 リミックススタイルにて

開催の、南青山のギャラリー白白庵企画の

飯碗展に参加します。

耀変の銀河やオーロラを彩った飯碗を

出品しますので、是非ご高覧ください。
飯碗展「一膳は三千の米粒」
会期 : 2017年11月8日(水)〜14日(火)

会場 : 銀座三越 7階 リミックススタイル

【企画・お問い合わせ】
南青山 白白庵

℡ 03-3402-3021

2017.11.01

新しいモノが時間の経過によって劣化していく…

賑やかだったところが、人が引いて静かになる…

寂びとは、新しいそして雅な世界との対比で、

その儚さや静けさが胸に沁みるコトだと思う。

雅があるから寂びの良さが分かる。

春に花が咲き、夏に葉の緑が色濃くなり、

秋に紅葉となり、冬には何も無かったかのように

葉が散る…

一連の流れがあるからこそ、

その冬の寂びしさもまた良しと思える。

【あるサイトから抜粋】

寂(さび、寂び、然びとも)は、

「閑寂さのなかに、奥深いものや

豊かなものがおのずと感じられる美しさ」

を言い、動詞「さぶ」の名詞形です。

本来は時間の経過によって

劣化した様子を意味しています。

漢字の「寂」が当てられ、

転じて「寂れる」というように

人がいなくなって静かな状態も

表すようになりました。

Art & Craft Fair in New York

2017.10.30

I will also exhibit the galaxy bowls!

Art & Craft Fair in New York
2017, 11, 8(wed)〜11,12(sun)

Chakra Gallery 

3F 230 east, 9th st, New York, NY, 10003